人生において、「師匠」のポジションって、どう思う?無関係って思うだろうか。「食欲」は、君にとっては何なんだろう。

人生において、「師匠」のポジションって、どう思う?無関係って思うだろうか。「食欲」は、君にとっては何なんだろう。

決めつける前に走り出した親友

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涼しい日曜の夕方は座ったままで

恐ろしいと感じるものはいっぱいあるけれど、大海原が怖くて仕方ない。
しかも、沖縄やハワイなんかのクリアな海ではない。
もっと上を行くのが、日本海などの濃い海だ。
ついつい、右も左も水平線・・・なんて状態を想像してしまう。
気分だけ味わってみたかったら、open water というシネマがベスト。
ダイビングで海のど真ん中に取り残された夫婦の、会話のみでストーリーが終盤に近づく。
とにかく私には怖い内容だ。
本当に起こり得るストーリーなので、感情移入はたっぷり味わえる。

泣きながら熱弁するあの子とファミレス
あまり、ドラマは見ないが、近頃、それでも、生きていくを毎週視聴している。
殺人犯の親兄弟と殺された小さな子の親兄弟が出会ってという話で、ふつうに考えてあるはずがない流れだ。
被害者の家族と殺人犯側の親兄弟のどちら側も悲しい話が出されている。
ストーリーの雰囲気はとっても暗いと思うけれど、しかしその分、映像はきれいな雰囲気にされている。
花や自然の映像がとても多く使われていて、牧歌的というのかきれいな映像が非常に多用されている。
このあと、流れがどうなっていくのか想像がつかないけれど、少しでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。
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そよ風の吹く土曜の明け方はお酒を

この夏は、海に入りに行っていないが、時間があればめちゃめちゃ行きたい。
今、わが子が2歳なので、泳がせないで遊ばせる程度だが、絶対おもしろがってくれると思う。
けれども、今、パンパースをつけているから、他の人の事を思ったら海に入れないのがいいと思う。
プール用オムツもあるが、問題になっているらしいので。

息もつかさず跳ねる兄弟と花粉症
知佳子はAさんの事が大好きなようだ。
Aさんも知佳子の事を大事にしている。
Aさんが出張の時は、知佳子も絶対行くし、今回は私も一晩だけ同行した。
2人は私を同じ名前で呼びかけるし、何かをするときは、とりあえず、私に質問してくれる。
なんだか目をかけてくれているような感じがして非常に居心地がよかった。
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夢中で大声を出す母さんと冷たい肉まん

飲み会などの酒のお供に、ぜひ健康に良い食材を!と思っている。
ここ最近の酒の友はニンニク。
もっと前はシシャモ。
それから、直近では明太子だけれど、お金がかさむのでそれも辞めた。
先日新メニューを考案した。
パック入りの90円くらいのエリンギ。
好きな大きさに切って、ごま油で炒めて、みりんと醤油を適量使用し味付た物。
大分価格は低いし、カロリーも低い気がしませんか。

前のめりで叫ぶあの子と俺
現在のようにネットが無くてはならない物になるとは、小学生だった自分には全く想像できていなかった。
物を売る商売の人は今の時代競争が激しくなるのではないかと思う。
ネットを活用し、一番安い物を見つけ出すことが難しくないから。
競争が激しくなったところで、近頃見れるようになったのがネットショップ成功のためのセミナーや情報商材だ。
もう、成功するための手段が売れるようにな時代で、何が何だかよくわからない。
手段と目的がごっちゃになってしてしまいそうだ。
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じめじめした仏滅の日没に椅子に座る

待ち合わせの暇つぶしに、アンパンマンミュージアムに入ってから、あの空間に病みつきだ。
思ってもいなかったのは、一人でのんびり見にきている方も多かったこと。
それ以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って一緒に来てもらうこともある。
江戸東京博物館は、催し物がとてもなのでわたしも、一人でも行けるし、誰か興味がある人に行くこともある。
江戸博は、イベントがすごく横須賀美術館は、私の好きな谷内六郎の展示がたくさんある。
どんな方かと言ったら、有名な週刊誌、新潮の表紙絵を担当していた人だ。
その他、日光にある、竹久夢二美術館で大量のポスカを買った思い出も。
今までずっと、美術にはなにかと素敵な時を楽しませてもらっている。

泣きながら大声を出す妹と季節はずれの雪
少し前の夏の真っただ中、クーラーの効いた部屋の中で冷たい飲み物だけ飲んでいた。
私はよく熱中症にかかっていたので、体を冷やすことが大事だと思いついたから。
クーラーの効いた室内で、カーディガンもなし、そしてレモネードにアイスで体まで冷やした。
だから、健康だと思い込んでいた暑さ対策。
すると、寒くなって、前年度よりももっと寒さを感じることが増えた。
外出する仕事が増えたこともあるが、体が冷えすぎてほとんど部屋から出れないという事態。
なので、おそらく、暑い時期の水分摂取は真冬の冷え対策にもつながると思っている。
充分に栄養を摂取し、均等な食生活を心がけるのが懸命だと思う。
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夢中で泳ぐ兄さんとわたし

暮らしたところが異なると習慣が変わることをいっしょに暮しだしてから大変分かることになった。
ミックスジュース飲む?と嫁から前に言われ、コンビニででも買っていたのかなと考えたら、自宅でも作るのが普通らしい。
缶詰のフルーツと作った氷を挿入して、牛乳をさらに入れて家庭用のミキサーでミックスしてすぐに完成。
家庭でつくったものを飲んだのは初体験だけれど、ものすごくうまかった。
美味だったし、くせになって、自分でもやっている。

ひんやりした仏滅の午後に微笑んで
仕事として、日光へ行くことが頻繁にあった。
東京から4時間ほどの場所にある日光市は栃木県にあって、内陸県で、高い峰に囲まれている。
そのことから、冬になると雪が積もり、除雪車やチェーンなど必須である。
秋が来ると、東北自動車道を使って2泊3日で行って、行って帰って、また2泊3日という状態がとにかく多く、テレビなどのメディアで日光が登場すると懐かしいとさえ感じてしまう。
日光を見ずして結構というなかれという面白い言葉がある位なので、一度は行ってみてほしい所だ。
少し述べさせてもらうと、ツーリストたちのメインはやはり東照宮。
あの有名な徳川家康の墓があるところで、中の厳かな様子に驚くと思う。
あと、奥日光に位置する日光湯元。
硫黄泉らしく、乳白色で熱めの温泉。
この温泉に入ると冷え症が完治するのではないかと思う。
東照宮が建てられた時は、奥日光湯元温泉を目標にかなりの人数の湯治客が集まったそうだ。
様子は想像できる歴史のあるここ日光。
温泉の紹介も兼ねて、雑誌などに多く記載されているこの場所へ、ぜひまた行ってみたいと思う。
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